ずんだ 三彩館ふじせい2007年9月5日2016年5月26日 未分類 Tags:もち 東北地方の代表的なもち料理にずんだ餅があります。 枝豆、これはいわゆる大豆の若いうちの?豆です。 これをゆでて、砂糖、塩を加えてすりつぶしたものがずんだ。 一粒ずつ薄皮をむくのは手づくりならでは、大変な手間です。 ふじせいは晩夏に出回る地元産の茶豆でずんだをつくります。 薄皮をむく作業も惜しまず、手間隙かけてこそおもてなしの心意気。こんなおいしいずんだ餅、初めて!とお褒めいただく自慢のずんだです。 関連する雑記帳 夏まつり最終日 もち文化研究会研修会 もち談義 きかせてください もちサミットin一関 わんこもち大会 夏まつり2日目 もちのお弁当 もち ← ヤマゴボウ もちのお弁当 →