南部一郎 三彩館ふじせい2009年3月12日2016年5月28日 未分類 Tags:一関 一関市本寺にある中世荘園の遺跡(骨寺荘園)。 その農村景観の中でつくられる在来種由来のかぼちゃ。 それが南部一郎です。 先月市内の飲食店、ホテルなどでこのかぼちゃを使用した試作品の発表会がありました。 今日は、今後の商品開発について生産者と支援機関である県と市ご来店なさいました。 餅だけではなく一関ならではの商品を地域ぐるみで推進することは大賛成です。 みんなして、がんばらねばなんねっちゃ、いぢのせぎ! 関連する雑記帳 一ノ関駅西口 七夕飾り 一関・平泉もち街道理事会 街路樹 一関地ビールフェスティバル ありがどね 一関夏まつり 初日 大いわて展 一関 ← 花粉症 歩道 →