合掌 三彩館ふじせい2015年3月11日2016年5月25日 未分類 Tags:東日本大震災 2011年3月11日午後2時46分。生涯忘れることはないであろう日時。一関でさえ、電気も水道もとまり、暗闇の中、石油ストーブの燃える火を見つめながら、いったい何がおこったのかすらよくわからない不安な時間を過ごしました。その時はまだ、断片的に聞こえる壊滅的な状況という意味がわからなかったのです。あれから、4年。胸の苦しさが消えることはありません。東日本大震災と名づけられた3月11日。そのわずか半年前に、三陸鉄道に乗った私。今はもう見ることのない景色の写真です。 関連する雑記帳 営業再開のお知らせ 気づき 花は咲く 休業のお知らせ 春の淡雪 非常持出袋 陸前高田市へ 餅と共に 東日本大震災 ← 日めくり セキレイ →