臼で餅つき 三彩館ふじせい2023年4月18日 未分類 Tags:もち 入口の臼と杵は、田舎の祖父母の蔵から運んだもの。 杵のうち2本はお客様から頂きました。 子供の頃、休みになると従姉妹も呼ばれて、 数日間を田舎で賑やかに過ごすのが楽しみでした。 孫たちが集うと、土間では歓迎の餅つきが恒例で、 搗きたての餅を、競争していっぱい食べたものです。 関連する雑記帳 今月のもち料理 お持ち帰り 夏まつり最終日 陸前高田の一本松 最高のごちそう もちくらべバイキング もち文化研究会研修会 餅つき団体集合 もち ← 中近 食べ繋ぐ →