十六夜 三彩館ふじせい2007年9月26日2016年5月26日 未分類 Tags:季節 店内 昨晩は十五夜。 思わずを手を合わせてしまうほどの神々しい月光に、月に上ったかぐや姫を思い出したことでした。 両親2人が住む実家に寄ると、お月見の用意がしてあり、私も栗、豆、芋などをおすそ分けにあずかりました。なんと栗は野山を散策しながら80歳の母が拾ってきたとか。季節の行事は受け継がないといけないと思い、帰宅後早速ススキを飾り果物も添え、十五夜を楽しみました。ススキの風情はなんともいえません。秋が深まっていきますね。 関連する雑記帳 鮭遡上 秋深し お雛様 竹の秋 草むしり 迎え火送り火 小正月 共感疲労 季節, 店内 ← ソゾミ 秋の空 →