食べ繋ぐ 三彩館ふじせい2023年4月19日2023年4月19日 未分類 Tags:もち 20代、かつての上司や同僚が観光帰りに、我が家に立ち寄った時、 両親は(電動餅つき機)でお餅を搗いて振る舞いました。 私としては、田舎のおもてなしのようで恥ずかしい気持ちでしたが、 後になって、両親にとっては、餅がお客様への最高のおもてなしだったと知るのです。 もち文化は奥が深く、まだまだ不勉強なのですが、 地元の私たちが食べつないでいくことが一番大切だと思っています。 関連する雑記帳 もちマイスター検定 沼えび ヌマエビ うに餅 お雑煮 販促 もちのイベント いい夫婦の日 もち ← 臼で餅つき アケビの花 →