書道 三彩館ふじせい2009年5月8日2016年5月29日 未分類 小学生の頃の日曜日、午前中は習い事が二つ。 日曜日の朝といえば、鉄腕アトム、狼少年ケンなど面白いテレビだらけ。 後ろ髪を惹かれる思いで家を出たものです。 20代になり、誘われてまた書道を習いました。 梅津鳴上先生は岩手を代表する書家ですが、お話が面白く楽しいお稽古でした。 ホール正面の啄木のうたは先生の作品。 墨を摺ると、気持ちが落ち着くこの頃です。 あきらめずにまた勉強しなくては、、、。 ← もち本膳の雑煮 わらびのタタキ →