もち料理の説明 三彩館ふじせい2009年6月30日2016年5月29日 未分類 Tags:もち膳 一関地方の伝統もち料理をアレンジし、ひと口サイズで提供して18年になります。 本来「もち本膳]と呼ばれるこの地方独特の形式は、 あんこもちからお雑煮まで順番に3、4種類を供するものです。 1升から33個ちぎる決まりですから1個の大きさは約50グラム。 これを2個ずつ3~4種類となると結構な量です。 そこで1個の大きさを約3分の1にして種類は3倍の9種類をご用意したのが、 ふじせいのもち膳です。 説明書は召し上がりながらお読みいただければと思います。 関連する雑記帳 遠方から こちらこそ! ずんだ 再来店 黄砂 おもてなし膳 広報いちのせき 10月の昼膳 もち膳 ← 定休日 今月の創作もち料理 →