化学変化 三彩館ふじせい2023年8月25日2023年8月26日 未分類 Tags:その他 愛用している大判の若草色のカヤフキンを塩素漂白剤に入れました。 白雪ふきんは色落ちしないので、これも大丈夫だろうと。 ところが、なんと、しばらくしてみてみると・・・ 目にも鮮やか黄色、まっきっきになっていたのです! 色むらもなく、まるで染めたかのようにきれいです。 写真はきれいな色に撮れず掲載断念😞 ちなみに、一緒に浸した藤色のふきんはまだら染めになりました。 ま、これもいっか。😅 関連する雑記帳 アシナガバチ 愛するということ もちの思い出 一人の時間 ペットボトルの白湯 スズメの親子 夏は早朝 五十肩 その他 ← 白龍 秋草のタペストリー →