今という時間 三彩館ふじせい2024年1月7日2024年1月7日 未分類 Tags:その他 今朝、手洗いの入り口にある張り紙に目がとまり、 あの時以来、ずっとそのままだったんだと気が付きました。 一日一日というより、目先のことで精いっぱいでしたから、 先のことは何も考えられなかった、誰もが、きっと、あの時は。 時間だけが音もなく静かに流れていく日々。 「今」という時はなくて、すべてが一瞬で過去になる時間の不思議。 今を生きるという意味が、ようやくわかってきた71歳。 関連する雑記帳 一関文化センター オンライン申請 G7広島サミット 雪・ゆき 餅と団子 強風 革新の核心 ナースサンダル その他 ← 共感疲労 色紙 →