もちつき 三彩館ふじせい2007年11月9日2016年5月26日 未分類 Tags:もち 先日、東京からお越しのお客様は従業員総出での餅搗きが年末の恒例行事とのことでした。もち米3升を木製の蒸篭で蒸しての杵つき餅で、若い者に餅の搗きかたも教えながら毎年やってきたそうです。近年、東京では餅つきが珍しいので近所の子供達が見に来るとおっしゃっていました。また、このお話を聞いた翌日ご来店のツァーの添乗員さんは、年末は4升の餅を搗くのだそうです。こちらも杵と臼での本格派。皆で搗きあげた杵つき餅はさぞおいしいことでしょう! さて、霜月の平泉。中尊寺の参道は紅葉が見ごろなそうです。 関連する雑記帳 集計結果 一関お餅道場開講のご案内 もちのお弁当 エゴマ お雑煮のおかわり こけし雛 きかせてください、もちのお話。 わんこもち大会 もち ← 街路樹 初雪 →