鮎の塩焼き 三彩館ふじせい2010年6月13日2016年5月29日 未分類 Tags:料理 この季節の料理屋の定番料理として、鮎の塩焼きがあります。 宮城県の鳴子温泉沿いを更に行きますと山形県最上町。 この宮城県の古川と、山形県の新庄を結ぶ47号線沿いの、渓流小国川。 この川沿いにヤナを仕掛けて鮎を食べさせてくれるお店があります。 昨年瀬見温泉の途中、渓流を眺めながらお蕎麦をいただきました。 ふじせいでも鮎の塩焼きをお出ししておりますが、 緑の渓谷を眺めながらの鮎は格別。 出かけたくなりました。 関連する雑記帳 9月の昼膳 四月の昼膳 三月の昼膳 父の米寿 普通がいちばん 3月の昼膳 おもてなし膳の紹介 茶碗蒸し 料理 ← もちの思い出16号 休業日 →